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[須田二郎] A-8 皿 サクラ 14㎝
¥1,540
縦 13㎝ 横 13.5㎝ 高さ 1.5㎝
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[須田二郎] A-23 皿 サクラ Φ19㎝
¥3,850
縦 18㎝ 横 19㎝ 高さ 2.5㎝
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[須田二郎] A-25 皿 サクラ Φ20.5㎝
¥4,070
縦 19㎝ 横 20㎝ 高さ 2.5㎝
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[須田二郎] B-8 深皿 サクラ Φ19.5㎝
¥4,200
縦 18.5㎝ 横 19㎝ 高さ 3.5㎝
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[須田二郎] B-14 深皿 サクラ Φ22㎝
¥6,600
縦 21㎝ 横 22㎝ 高さ 4.5㎝
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[須田二郎] B-21 深皿 サクラ Φ28㎝
¥12,100
縦 27㎝ 横 28㎝ 高さ 5.5㎝
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[須田二郎] B-22 深皿 サクラ Φ29.5㎝
¥14,300
縦 28.5㎝ 横 29.5㎝ 高さ 7㎝ ※ややかたつきがあります。
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[須田二郎] C-13 ボール ナラ Φ28㎝
¥16,500
縦 25.5㎝ 横 27.5㎝ 高さ 9.5㎝
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[須田二郎] C-18 ボール サクラ Φ31㎝
¥18,700
SOLD OUT
縦 29.5㎝ 横 30.5㎝ 高さ 9㎝
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[須田二郎] b 大スプーン
¥2,200
右 幅 5㎝ 長さ 21㎝ 高さ 2㎝
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[須田二郎] d パスタスプーン
¥1,890
上右 幅 4㎝ 長さ 21㎝ 高さ 0.5㎝
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[須田二郎] i グラタンバスター
¥2,750
右 幅 5.5㎝ 長さ 14.5㎝ 高さ 2.3㎝
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[工房くさなぎ] 彫り目小皿 Φ18 フキウルシ
¥5,500
外径 18㎝ 内径 13.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 100g 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの小皿です。 材は、ブラックチェリーです。 漆を塗っては拭き、塗っては拭きを繰り返し 木目を見せるフキウルシの仕上げです。 取皿にちょうどよい大きさです。 敷皿としても。
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[名古路英介] 05,06 時代椀
¥12,100
直径 12㎝ 高さ 6.8㎝ 材 カバ 仕上げ 右 黒拭漆 左 弁柄拭漆
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[名古路英介] 24 茶筒
¥17,600
直径 7㎝ 高さ 11.5㎝ 材 チェリー 中蓋つまみ 材 真鍮 仕上げ オイル
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[平岡正弘] れんげ
¥6,380
幅 4.2㎝ 長さ 14.5㎝ 高さ 3㎝(掬う部分) 1.5㎝(持ち手部分) 岩手県で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 材は、イタヤカエデです。 スプーンより身近に、気軽にわしわしと食べられる道具。 雑炊や水餃子、のっけどんぶりごはん。 煮豆などを取り分けるのも、おすすめです。
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[平岡正弘] 茶碗蒸しスプーン
¥4,070
幅 3.2㎝ 長さ 15.2㎝ 高さ 2.5㎝(掬う部分) 0.5㎝(持ち手部分) 岩手県で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 材は、イタヤカエデです。 茶碗蒸し用スプーンを試作されているとお伺いしたときから、 頭に電球がともったように気になっていました。 一番多く口にしたことがあるのは、鶏肉や銀杏、椎茸、 海老などの具材がはいっているものです。 好きだった茶碗蒸しには、栗の甘露煮が入っていました。 具材も美味しくいただきたいと思うと、小さいスプーンだと 役不足。大きくなりすぎても食べづらい。 程よい頃合いのものには出会えずにいましたが、 この子とはうまくやっていけそうな予感がいたします。 同じく、あんみつも以外とスプーンを選びますが 甘味方面での活躍にも期待です。
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[若林幸恵] 拭き漆大椀
¥24,200
直径 15.2㎝ 高さ 12㎝ 重さ 340g 八分目までの容量 600㏄ 埼玉県で制作されている若林幸恵さんのお椀です。 材は水目桜です。 漆を塗って、拭いてをくりかえす拭き漆の技法で仕上げられています。 拭き漆は、木地が見える軽やかさが魅力です。 若林さんは、東京藝術大学で漆芸を学ばれました。 産地では、木地師、塗師など分業が主ですが若林さんは 木地もご自身で挽かれます。 木地には、挽き目が外内ともに入っています。 最後の画像は、水を600㏄入っています。 ごはんにありもののおかずをのせて食べるのが好きなのですが (ツレヅレハナコさんのからだ整え丼は愛読書です。)、そんな ごはんにもおすすめです。 豚汁の残りにカレーのルーを入れてカレーうどん、 けんちん汁利用のけんちんうどんもご馳走に映ります。
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[平岡正弘] テーブルスプーン
¥6,930
幅 3.8㎝ 長さ 18.7㎝ 高さ 2.7㎝ 岩手県八幡平市で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 国産のイタヤカエデを口当たりがよいように丁寧に磨き、 漆を塗って拭いてを繰り返すフキウルシの技法で仕上げられています。 イタヤカエデは、バットなどに使われる粘りのある材です。 かたちは、金属のスプーンを元にデザインされているので もたつきがないシャープさがありますが、木ならではの 柔らかさや温かさは味わえます。 一度使うとその心地よさに、毎食使ってしまいます。 日々お使いいただくと先端の木地が見えてきますが、 塗りなおしもしていただけます(送料と塗りなおし代はご負担 いただきます。)。 5枚目の画像の右側は、10年ほど使用したスプーンで左側は 新しいスプーンです。使って洗って拭いてを繰り返すことで、 使い艶が生じた自慢のスプーンです。
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[土田和茂] 26 折箱 平手 赤
¥27,500
縦 12.5㎝ 横 21.5㎝ 高さ 4.5㎝ 昭和のほろ酔いお父さんがぶらさげて帰ってくる折詰のような 軽い感じを目指して、身は木で蓋は麻布で作られています。 ほどよい軽さです。 赤の華やかさが茶弁(美味しい)の日も鮮やかに彩ってくれます。
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[若林幸恵] 26~30 スープ椀
¥20,900
径 14㎝ 高さ 7.2㎝
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[若林幸恵] 31~34・35,36 大椀(内朱外黒)・大椀(本朱)
¥22,000
径 13.5㎝ 高さ 9.3㎝ おおぶりで、高台も高くとられたお椀。 お雑煮やあら汁や豚汁、けんちん汁など具沢山のお汁、 にゅうめん、小丼として、お鍋の取鉢に、実は登場する回数の 多いお椀なのです。
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[土田和茂] こども椀 桃 溜・赤・黒
¥13,200
直径 10.5㎝ 高さ 6㎝ 重さ 80g 八分目までの容量 120㏄ 輪島市で制作されている土田和茂さんのお椀です。 こども椀とされていますが、食べる量が減ってきた おかあさまへの贈物に、ダイエットを決意した自分への 鼓舞としても。
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[平岡正弘] デザートフォーク
¥5,830
三又部分幅 2.5㎝ 柄の太い部分の幅 1㎝ 長さ 16㎝ 重さ 20g 岩手県八幡平市で制作されている平岡正弘さんのデザートフォークです。 楓のなかでも重硬な種類に入るイタヤカエデ。 木目は不規則であるため、うつくしい杢目をもつことが多いとされます。 仕上げは拭き漆で、漆を塗っては拭きを繰り返されています。 口当たりを一番に考えて、丁寧に丁寧に磨かれています。 一度口に含むと、ここちよさを覚えて毎日手に取ってしまうのです。 一番最後の画像は、10年以上使っているカトラリーです。 使って洗い、拭くことを繰り返すことで艶が生まれ、 木目も浮き立ってきます。 こぶりなカトラリーは、大きなカトラリーを出すまでもない ちょっとした食事にも使い勝手がよいものです。 以下は、平岡さんが作られている使用説明書からです。 取り扱いについて 次の点に注意してください。。 ・木製なので、どうしても金属に比べて強度が落ちます。 強い負荷をかけないように心がけてください。 もし、折れてしまった場合は一度ご連絡ください。 ・電子レンジ、食器乾燥機は使用できません。 ・食べ終わったらなるべく早く洗い、布巾で水気をふき取って ください。中性洗剤を使ってスポンジ洗いをしても構いません。 ・フォークの又の部分はウェスなどの布を通して、汚れを ふき取るようにしてください。 ・長時間、水につけっぱなしにしないでください。 ・たわし、磨き粉等、硬いもので磨かないでください。 ・表面がざらざらしたうつわに使用すると、こすれて漆が 剝がれやすくなりますので注意してください。 修理・塗りなおしについて 先端が摩耗してきた場合は、漆の塗りなおしを行います。 また折れたり割れたしした場合も修理できるケースも あります。一度ご連絡ください。 送料、修理費は、ご負担お願いします。 直しながら、末永く使っていただけるとうれしいです。
