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[鳥居明生] かたまり
¥4,180
上直径 2.8㎝ 下直径 4.7㎝ 高さ 7.5㎝ 重さ 180g 埼玉県で制作されている鳥居明生さんの かたまりです。土のかたまりを焼成されています。 思うような質感になるまで、何度も何度も 焼成を重ねています。 水牛の角の指輪と錫の板を丸めた指輪を重ねて置きました。 ピノを1つのせるという、どちらにとっても贅沢な 使い方もしてみたいです。
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[木曽志真雄] 飯碗 内オリベ外鉄線
¥4,400
直径 12㎝ 高さ 6㎝ 重さ 220g 瀬戸市で作陶されている木曽志真雄さんの 飯碗です。内側はオリベの艶やかな緑、外側は 鉄で線が描かれています。 緑を背にしたごはんの新しい魅力に、すくすくと 食べ進めてしまいそうです。
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[松永真哉] 御深井フキの葉形向付
¥4,620
縦 14㎝ 横 15㎝ 高さ 3.5㎝ 御深井焼とは、寛永年間に尾張徳川家の名古屋城内に 築かれた御庭焼の窯で焼かれたやきものです。 透明性の高い灰釉に近い釉薬を御深井釉と呼びます。 御深井釉に似た釉薬のものが美濃でも焼かれており 美濃のものも御深井釉と呼ばれています。 美濃では、寛永よりも前の元和時代から焼かれていて 先行していたと思われるそうです。 美濃の初期のものは釉薬が厚く、松永さんはそのころのものに こころを動かされ、かたちにされています。 葉のうつくしさを向付に映しとったうつわ。 葉を敷かずとも、盛り付けたものに彩りを添えてくれます。 せっかくなので、まずは蕗味噌のポテトサラダを 盛り付けたいです。
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[松永真哉] 志野オモダカ文向付
¥7,480
縦 16㎝ 横 16㎝ 高さ 4.5㎝ 創意を得られた安土桃山の本歌のやわらかな 表情を表現するために、釉薬と描く原料の濃度を 調整されています。 今展で初お目見えです。
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[松永真哉] 志野草文輪花皿
¥6,600
直径 18㎝ 高さ 3.5㎝ 深さがあるので、汁気があるお料理も きれいに収まります。 黒い折敷の上に、ロールキャベツなどの 洋食を盛り付けるのも痺れる使い方です。
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[松永真哉] 織部柳文皿(14㎝)
¥3,960
直径 14㎝ 高さ 3㎝ 江戸時代初期のうつわから写されています。 縁の緑がこれからの季節の夏野菜の 色を鮮やかに引き立ててくれます。 秋には、こっくりとした飴釉のうつわと 合わせたり、 お正月に赤や黒の漆と合わせたり、錦手のうつわや 染付のうつわと重ねてみたり、いろいろ 妄想も膨らむうつわです。
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[大隅新] 4 粉引飯碗
¥3,850
直径 12㎝ 高さ 6㎝ 薪窯焼成です。
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[大隅新] 6 粉引丸湯吞
¥3,300
SOLD OUT
直径 7.5㎝ 高さ 7.5㎝ 薪窯焼成です。
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[大隅新] 16 刷毛目五寸皿
¥4,400
直径 16㎝ 高さ 3.5㎝ 薪窯焼成です。
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[大隅新] 17 白粉引飯碗
¥3,850
直径 12㎝ 高さ 7㎝ 薪窯焼成です。
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[大隅新] 18 白粉引筒湯呑
¥3,300
直径 6㎝ 高さ 8.8㎝ 薪窯焼成です。
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[大隅新] 19 白粉引四角湯吞
¥3,630
縦 5.5㎝ 横 5.5㎝ 高さ 8.5㎝ 薪窯焼成です。
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[松尾直樹] 鉄砂釉アラビア風七寸皿
¥4,840
外径 22㎝ 内径 17.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 400g アラビアのルスカシリーズから着想 22㎝ 内径 17.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 400g アラビアのルスカシリーズのプレートのかたちから、 松尾さんのフィルターを通しかたちにされています。 金属のような、温かな茶褐色も含むような得も言われぬ 表情の鉄砂釉も生きています。
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[松尾直樹] スモーキー掛分デミタスカップ&ソーサー
¥5,280
カップ 口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10㎝ 高さ 5㎝ 重さ 50g 八分目までの容量 100㏄ ソーサー 外径 14㎝ 内径 10㎝ 高さ 1㎝ 重さ 60g 小鉢のようにも使えるデミタスカップが欲しいと 思いお願いして、かたちになりました。 カップとソーサーのバランスにご苦労されたそうです。 意外と満足する量のスープ、豆サラダ、 プリンや茶碗蒸し、グラノーラと果物。 画像は、オイコスと1本満足バーを刻んだものに いただいた三方六をのせました。 うれしくもお皿もついているのでお皿に お菓子、カップに珈琲やお茶。 愉しみ無限大。
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[松尾直樹] 鉄砂釉デミタスカップ&ソーサー
¥5,060
カップ 口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10㎝ 高さ 5㎝ 重さ 50g 八分目までの容量 100㏄ ソーサー 外径 14㎝ 内径 10㎝ 高さ 1㎝ 重さ 60g 小鉢のようにも使えるデミタスカップが欲しいと 思いお願いして、かたちになりました。 カップとソーサーのバランスにご苦労されたそうです。 意外と満足する量のスープ、豆サラダ、 プリンや茶碗蒸し、グラノーラと果物。 うれしくもお皿もついているのでお皿に お菓子、カップに珈琲やお茶。 愉しみ無限大。
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[額賀円也] 刷毛目五寸浅鉢 白
¥4,950
直径 15.5㎝ 高さ 4㎝ 白土に白化粧の刷毛目を施されています。 新しく築窯された穴窯で焼成されています。 穴窯では、柔らかな表情のものが焼けるのだそうです。 お漬物を盛り合わせたり、副菜を盛り付けるのに おすすめです。
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[額賀円也] 11 刷毛目マグカップ
¥4,400
口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10.5㎝ 高さ 7.8㎝
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[額賀円也] 19 粉引花形マグカップ
¥4,400
口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10.5㎝ 高さ 9㎝
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[額賀円也] 22 長石釉ちょこ
¥2,200
直径 6.5㎝ 高さ 4㎝
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[平野日奈子] 13 オーバルケーキ皿(上絵黒)
¥4,840
縦 11.5㎝ 横 17㎝ 高さ 1.5㎝
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[平野日奈子] 41 八角小鉢(パープル)
¥2,200
直径 8㎝ 高さ 3㎝
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[平野日奈子] 72 グレーマグ L・71 グレーマグ
¥4,400
右 72 グレーマグ L 口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10㎝ 高さ 8.5㎝ 左 71 グレーマグ 口径 8㎝ 持ち手までの長さ 11.5㎝ 高さ 7㎝
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[増渕篤宥] 75 キナリ釉掛分とんすい
¥3,300
口径 12㎝ 持ち手を含む長さ 14.5㎝ 高さ 6㎝
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[山本哲也] 9 sabi-刷毛目銀彩入隅長皿
¥5,500
縦 12.5㎝ 横 22㎝ 高さ 2.3㎝ 縁の銀に合わせて、ぴかぴかの 鰯のカルパッチョなぞのせてみたいです。 お使い始めは、油分の強い食品をのせると 染みができる恐れがありますので、水を くぐらせてからお使いください。 使い続けると、金属のような経年変化をお愉しみ いただけます。
