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[増渕篤宥] 12 スープマグ(トクサ)
¥4,950
口径 12㎝ ボディ径 12.5㎝ 持ち手を含む長さ 15㎝ 高さ 5.5㎝
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[増渕篤宥] 14 どんぶり(トクサ・角・6号)
¥5,720
直径 18.5㎝ 高さ 9㎝
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[増渕篤宥] 36 深皿(トクサ・8号)
¥6,270
直径 23.5㎝ 高さ 4.5㎝
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[増渕篤宥] 75 キナリ釉掛分とんすい
¥3,300
口径 12㎝ 持ち手を含む長さ 14.5㎝ 高さ 6㎝
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[増渕篤宥] 74 飯碗(トクサ・大)
¥2,640
直径 13㎝ 高さ 6㎝
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[山本哲也] 9 sabi-刷毛目銀彩入隅長皿
¥5,500
縦 12.5㎝ 横 22㎝ 高さ 2.3㎝ 縁の銀に合わせて、ぴかぴかの 鰯のカルパッチョなぞのせてみたいです。 お使い始めは、油分の強い食品をのせると 染みができる恐れがありますので、水を くぐらせてからお使いください。 使い続けると、金属のような経年変化をお愉しみ いただけます。
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[竹本ゆき子] 32 粉引灰釉鉢
¥7,700
直径 21㎝ 高さ 6㎝ パスタ皿にも。
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[竹本ゆき子] 34 荒目灰釉石皿
¥8,250
直径 22.8㎝ 高さ 5.8㎝
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[竹本ゆき子] 43 藁白釉リム鉢
¥7,700
外径 23.5㎝ 内径 21.5㎝ 高さ 5㎝ パスタ皿にも。
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[畑中圭介] クロッキーオリベ秋刀魚皿
¥7,700
縦 9.5㎝ 横 35㎝ 高さ 2.5㎝ 重さ 640g 愛知県で作陶されている畑中圭介さんのお皿です。 畑中さんのうつわというと、絵画のような色や絵の うつわが思い浮かびますが、もともとはこのクロッキーの お仕事に最初に取り組まれていたそうです。 炭化焼成という、鞘に炭と一緒に詰めて焼成する 薪窯焼成のような焼成方法によるものです。 秋刀魚の平均の長さは、30㎝なので35㎝の長さは 秋刀魚にも喜ばれそうです。 ぎらっとした表情は、青魚のうつくしい肌を よりうつくしく見せてくれることと。 ハレの食卓にお料理を少しずつ盛り付け、 黒や朱の漆や黒や白のうつわと合わせていく妄想 もしています。
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[竹下努] 4 青白磁片口平鉢(6寸)
¥6,050
直径 19㎝ 高さ 7㎝ 古い片口のかたちを参考に作られていらっしゃいます。 口の形状がまろやかです。
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[竹下努] 10 青白磁汁碗(小)
¥3,520
直径 11.5㎝ 高さ 7㎝
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[松尾直樹] 24,25 白マット釉どんぶり(大)・鉄釉どんぶり(大)
¥4,620
直径 18㎝ 高さ 8.5㎝ 1枚目は、カップヌードル1人前を入れたものです。 2枚目は、コンビニの1人前のおそばを入れたものです。
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[松尾直樹] 40 スモーキーコロンナマグ S 掛分
¥3,300
口径 8㎝ 持ち手までの長さ 11㎝ 高さ 8㎝ コロンナは、イタリア語で建築の円柱のことです。
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[松尾直樹] 42 アカチャコロンナマグ S 掛分
¥3,300
口径 8㎝ 持ち手までの長さ 11㎝ 高さ 8㎝ コロンナは、イタリア語で建築の円柱のことです。
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[アサ佳] 8・9 醤油さし ペンギン・ダチョウ
¥4,400
右 ペンギン 口径 2㎝ ボディ径 5㎝ 高さ 6.8㎝ 左 ダチョウ 口径 2㎝ ボディ径 5.5㎝ 高さ 7.5㎝
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[アサ佳] 10・11 雪輪小皿 黒・紫
¥2,750
直径 10.8㎝ 高さ 1.5㎝
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[井銅心平] 南蛮飯碗
¥3,850
直径 12.5㎝ 高さ 5.8㎝ 薪窯焼成です。 水にくぐらせてからお使いいただくと、肌がしっとりし お米がつきにくくなります。
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[江口智己] 11 鶏形箸置
¥1,980
幅 2.5㎝ 長さ 5㎝ 高さ 3.5㎝
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[松永真哉] 3 織部船形向付
¥5,500
縦 12.5㎝ 横 14㎝ 高さ 3.5㎝
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[松永真哉] 11 鉄絵碗
¥3,630
直径 11㎝ 高さ 5.5㎝
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[渡辺信史] w-1 レクタングルプレート(白炭化)
¥5,060
縦 16.5㎝ 横 24㎝ 高さ 2㎝
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[小黒ちはる] ピッチャー 上絵付け
¥11,000
口径 9㎝ 持ち手から注ぎ口までの長さ 22㎝ 高さ 12.5㎝ 八分目までの容量 700㏄ のせたドリッパーの径 10.5㎝ 重さ 760g 岐阜県で作陶されている小黒ちはるさんのピッチャーです。 ボディを焼成した後に、転写シートを張り付け描き焼成し 定着させています(上絵のお仕事です。)。 少しかすれたところがあったり、シートが重なったところの 色が深くなっていたり発見がたくさんあります。
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[山本哲也] 銀化輪紋四方皿
¥7,700
縦 19.5㎝ 横 19.5㎝ 高さ 1㎝ 重さ 680g 滋賀県で作陶されている山本哲也さんのお皿です。 厚さはそんなになく、かさっとした金属のような表情に スタイリッシュな印象を受けます。 焼いた厚揚げにたっぷり薬味、筍の木の芽和え、まぐろのぬた。 お料理屋さんの一品のように見せてくれます。
