-
[シモヤユミコ] 49 リム深鉢 L
¥9,680
外径 19㎝ 内径 15.5㎝ 高さ 7.8㎝ うつわの模様は、彫刻刀のような道具で土が ちょうどよい塩梅の時に彫入れつけられています。
-
[シモヤユミコ] 50 マグカップ ラウンド しのぎ
¥6,050
口径 9㎝ 持ち手までの長さ 11.5㎝ 高さ 8.5㎝ 八分目までの容量 300㏄ うつわの模様は、彫刻刀のような道具で土が ちょうどよい塩梅の時に彫入れつけられています。
-
[シモヤユミコ] 61 シェントウジャンのうつわ
¥7,920
直径 15.5㎝ 高さ 7.5㎝ 現在渡台歴5回のシモヤさん。 台湾の定番あさごはん、おぼろ豆腐の シェントウジャンもお馴染です。 大抵のお店のシェントウジャンのうつわを集約した かたちだそうです。 縁の返しに、れんげの柄がひっかかりやすいのです。 シェントウジャンのみならず、魯肉飯や担仔麺、 海老雲吞、そぼろごはんに、とうめし。 美味しいものがたくさん思い浮かびます。 うつわの模様は、彫刻刀のような道具で土が ちょうどよい塩梅の時に彫入れつけられています。
-
[シモヤユミコ] 70 コンポート
¥6,600
直径 11.5㎝ 高さ 8.8㎝ うつわに脚がついているとぐっと動きが出ます。 とうもろこしとハーブ、ココナッツのサラダを 盛り付けました。 手に取りやすいので、たっぷり薬味を入れて 取り回しもしやすいです。
-
[シモヤユミコ] 71 丸片口 波面取り・72 丸片口 面取り
¥11,880
右 71 丸片口 波面取り 直径 11.5㎝ 注ぎ口までの長さ 16.3㎝ 高さ 7㎝ 左 72 丸片口 面取り 直径 12.5㎝ 注ぎ口までの長さ 15.5㎝ 高さ 9㎝ 丸い片口は、盛鉢としても。 これからの季節、麺つゆを入れたり。 うつわの模様は、彫刻刀のような道具で土が ちょうどよい塩梅の時に彫入れつけられています。
-
[シモヤユミコ] 82 小さな小鉢
¥3,630
直径 10.5㎝ 高さ 4.5㎝ ころりとしたかたちが、手に馴染みます。 取鉢に、朝のヨーグルトのボウルに。 ワンプレートの時に汁物や汁気のあるおかずを 盛り付けたり。
-
[シモヤユミコ] 104-1・2 馬上杯
¥7,700
右 104₋1 直径 7㎝ 高さ 9㎝ 左 104₋2 直径 7.5㎝ 高さ 9㎝ 馬上杯は、古く騎馬民族が戦での武運を願い 杯を酌み交わしたとされるうつわです。 馬上でも、持ちやすいように脚は細く長く 形作られました。 脚のあるうつわは、馬上のみならず 日常生活でも食卓に小さいながらも高低差を もたらしアクセントになってくれます。 シモヤさんの馬上杯は、ろくろで かたまりを挽き削り出して成形されています。 脚と杯部分と別々に成形して つける方法もありますが、思うようなかたちに ならず時間のかかる削り出す方法になったそうです。
-
[シモヤユミコ] 105-1~4 馬上杯 しのぎ
¥8,800
右 105₋1 直径 6.2㎝ 高さ 7.5㎝ 中右 105₋2 直径 7.2㎝ 高さ 7.5㎝ 中左 105₋3 直径 6.3㎝ 高さ 8.5㎝ 左 105₋4 直径 7.8㎝ 高さ 9.2㎝ 馬上杯は、古く騎馬民族が戦での武運を願い 杯を酌み交わしたとされるうつわです。 馬上でも、持ちやすいように脚は細く長く 形作られました。 脚のあるうつわは、馬上のみならず 日常生活でも食卓に小さいながらも高低差を もたらしアクセントになってくれます。 シモヤさんの馬上杯は、ろくろで かたまりを挽き削り出して成形されています。 脚と杯部分と別々に成形して つける方法もありますが、思うようなかたちに ならず時間のかかる削り出す方法になったそうです。 うつわの模様は、彫刻刀のような道具で土が ちょうどよい塩梅の時に彫入れつけられています。
-
[シモヤユミコ] 106₋1 馬上杯 さざ波・107₋2 馬上杯 波面取り
¥11,000
右 106₋1 馬上杯 さざ波 直径 7㎝ 高さ 7.5㎝ 左 107₋2 馬上杯 波面取り 直径 7.5㎝ 高さ 6.2㎝ 馬上杯は、古く騎馬民族が戦での武運を願い 杯を酌み交わしたとされるうつわです。 馬上でも、持ちやすいように脚は細く長く 形作られました。 脚のあるうつわは、馬上のみならず 日常生活でも食卓に小さいながらも高低差を もたらしアクセントになってくれます。 シモヤさんの馬上杯は、ろくろで かたまりを挽き削り出して成形されています。 脚と杯部分と別々に成形して つける方法もありますが、思うようなかたちに ならず時間のかかる削り出す方法になったそうです。 うつわの模様は、彫刻刀のような道具で土が ちょうどよい塩梅の時に彫入れつけられています。
-
[シモヤユミコ] 108₋2~7 馬上杯 面取り
¥11,000
右 108₋2 口径 6㎝ 高さ 8.2㎝ 右から2番目 108₋3 口径 6.7㎝ 高さ 9.7㎝ 中右 108₋4 口径 5.5㎝ 高さ 8.5㎝ 中左 108₋5 口径 6㎝ 高さ 8.5㎝ 左から2番目 108‐6 口径 5.5㎝ 高さ 9.5㎝ 左 108‐7 口径 7.5㎝ 高さ 6.5㎝ 馬上杯は、古く騎馬民族が戦での武運を願い 杯を酌み交わしたとされるうつわです。 馬上でも、持ちやすいように脚は細く長く 形作られました。 脚のあるうつわは、馬上のみならず 日常生活でも食卓に小さいながらも高低差を もたらしアクセントになってくれます。 シモヤさんの馬上杯は、ろくろで かたまりを挽き削り出して成形されています。 脚と杯部分と別々に成形して つける方法もありますが、思うようなかたちに ならず時間のかかる削り出す方法になったそうです。 うつわの模様は、彫刻刀のような道具で土が ちょうどよい塩梅の時に彫入れつけられています。
-
[花岡央] 冷茶グラス
¥3,630
直径 7.5㎝ 高さ 6㎝ 重さ 80g 八分目までの容量 100cc 岡山県で制作されている花岡央さんのグラスです。 工房でお茶を出されるのに使われていると お伺いしました。 なるほど、冷たいままにうれしくいただける 絶妙な量感。 口径が広がり、高さが低いので小鉢としても おすすめです。 一保堂の水出し玉露とハーゲンダッツのザ ミルクと うぐいす甘納豆を(最高)。
-
[鳥居明生] かたまり
¥4,180
上直径 2.8㎝ 下直径 4.7㎝ 高さ 7.5㎝ 重さ 180g 埼玉県で制作されている鳥居明生さんの かたまりです。土のかたまりを焼成されています。 思うような質感になるまで、何度も何度も 焼成を重ねています。 水牛の角の指輪と錫の板を丸めた指輪を重ねて置きました。 ピノを1つのせるという、どちらにとっても贅沢な 使い方もしてみたいです。
-
[田井将博] 八角マリネ小鉢
¥4,400
直径 11㎝ 高さ 6㎝ 重さ 200g 香川県で制作されている田井将博さんの小鉢です。 野菜の揚げびたし素麺を盛り付けましたが、 具沢山の冷たい麺のつけだれを入れるのにおすすめです。 あんみつもくずきりもシックに映ります。 お名前の通りのマリネも、かき氷も。
-
[花岡央] ぐい呑み
¥3,630
直径 8㎝ 高さ 4㎝ 重さ 60g 岡山県備前市で制作されている花岡央さんの ぐい吞みです。 冷たいお酒はもちろんなのですが、豆鉢としても よい大きさとかたちです。 ワンプレートの時に、汁気のある一品を入れて。 食材が透けることは、思いのほか一皿を 軽やかにしてくれます。
-
[木曽志真雄] 飯碗 内オリベ外鉄線
¥4,400
直径 12㎝ 高さ 6㎝ 重さ 220g 瀬戸市で作陶されている木曽志真雄さんの 飯碗です。内側はオリベの艶やかな緑、外側は 鉄で線が描かれています。 緑を背にしたごはんの新しい魅力に、すくすくと 食べ進めてしまいそうです。
-
[松永真哉] 御深井フキの葉形向付
¥4,620
縦 14㎝ 横 15㎝ 高さ 3.5㎝ 御深井焼とは、寛永年間に尾張徳川家の名古屋城内に 築かれた御庭焼の窯で焼かれたやきものです。 透明性の高い灰釉に近い釉薬を御深井釉と呼びます。 御深井釉に似た釉薬のものが美濃でも焼かれており 美濃のものも御深井釉と呼ばれています。 美濃では、寛永よりも前の元和時代から焼かれていて 先行していたと思われるそうです。 美濃の初期のものは釉薬が厚く、松永さんはそのころのものに こころを動かされ、かたちにされています。 葉のうつくしさを向付に映しとったうつわ。 葉を敷かずとも、盛り付けたものに彩りを添えてくれます。 せっかくなので、まずは蕗味噌のポテトサラダを 盛り付けたいです。
-
[松永真哉] 御深井ヒダ小皿
¥2,310
SOLD OUT
直径 12.5㎝ 高さ 3㎝ 御深井焼とは、寛永年間に尾張徳川家の名古屋城内に 築かれた御庭焼の窯で焼かれたやきものです。 透明性の高い灰釉に近い釉薬を御深井釉と呼びます。 御深井釉に似た釉薬のものが美濃でも焼かれており 美濃のものも御深井釉と呼ばれています。 美濃では、寛永よりも前の元和時代から焼かれていて 先行していたと思われるそうです。 美濃の初期のものは釉薬が厚く、松永さんはそのころのものに こころを動かされ、かたちにされています。 安土桃山から江戸まで長く作られていて、 あちらこちらで見られる意匠です。 今回初めてかたちにされました。
-
[松永真哉] 志野オモダカ文向付
¥7,480
縦 16㎝ 横 16㎝ 高さ 4.5㎝ 創意を得られた安土桃山の本歌のやわらかな 表情を表現するために、釉薬と描く原料の濃度を 調整されています。 今展で初お目見えです。
-
[松永真哉] 志野草文輪花皿
¥6,600
直径 18㎝ 高さ 3.5㎝ 深さがあるので、汁気があるお料理も きれいに収まります。 黒い折敷の上に、ロールキャベツなどの 洋食を盛り付けるのも痺れる使い方です。
-
[松永真哉] 織部柳文皿(14㎝)
¥3,960
直径 14㎝ 高さ 3㎝ 江戸時代初期のうつわから写されています。 縁の緑がこれからの季節の夏野菜の 色を鮮やかに引き立ててくれます。 秋には、こっくりとした飴釉のうつわと 合わせたり、 お正月に赤や黒の漆と合わせたり、錦手のうつわや 染付のうつわと重ねてみたり、いろいろ 妄想も膨らむうつわです。
-
[工房くさなぎ] 高台盆 ベンガラ
¥23,100
直径 30㎝ 高さ 3.5㎝ 重さ 320g 材 ホオ 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの盆です。 ベンガラという鉄分が基の赤色の顔料を漆に 混ぜています。 盛り付けたのは、まいばすけっとで321円の ちょいめし和風おかずです。 ちらし寿司を盛り付けたり、お節を少しずつ 盛り付けたりもしてみたいです。 まずは、葉を敷いて一口ずつに丸めた素麺を 盛り付けるのもぜひ。
-
[工房くさなぎ] ツバキ皿 緑
¥7,700
直径 15㎝ 高さ 3㎝ 重さ 80g 材 クリ 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの ツバキ皿(椿皿)です。 椿皿の原型は、室町時代に見られるそうです。 名前の由来は、高台が高く横から見ると 椿の花に似ているから。 また中央にたくあんを盛り付けて椿に見立てたと 諸説あります。
-
[畑中圭介] 三つ足板皿
¥16,500
縦 15.5㎝ 横 16㎝ 高さ 7㎝ 重さ 1,000g 愛知県常滑市で作陶されている畑中圭介さんの 板皿です。丸と菱形が繋がったかたちは、ロクロでひいた 丸と菱形を繋げています。 他の脚は、板状にした土から作っています。 陶芸用の黒いパステルで描いた線と 衣服にかけるスプレーの撥水剤をかけた目の粗い布越しから 黒い釉を掛けた部分が重なり合った様々な黒は のせた食材がぐっと引き立つこと間違いなしです。 裏返したところが、スケートボードパークのようで 裏も逃さず盛り付けてみたくなります。
-
[大隅新] 4 粉引飯碗
¥3,850
直径 12㎝ 高さ 6㎝ 薪窯焼成です。
