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[安達健] 1 淡緑灰釉豆新舟形鉢
¥3,300
SOLD OUT
縦 6㎝ 横 11㎝ 高さ 4.5㎝ 新舟形と書き「にうふねがた」と読みます。 2024年に移り住まれた土地の名をつけられた うつわです。
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[安達健] 2 淡緑灰釉六寸新舟形鉢
¥4,620
縦 7.5㎝ 横 6.5㎝ 高さ 5㎝ 新舟形と書き「にうふねがた」と読みます。 2024年に移り住まれた土地の名をつけられた うつわです。
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[安達健] 3 淡緑灰釉八寸新舟形鉢
¥8,800
SOLD OUT
縦 13㎝ 横 27㎝ 高さ 6㎝ 新舟形と書き「にうふねがた」と読みます。 2024年に移り住まれた土地の名をつけられた うつわです。 八寸は、今回初お目見えです。 佐川さんの麻の葉崩し押し込み籠(オーバル)と 並べたら、かたちや大きさが共鳴していました。 こころに残った形や大きさはまた時を経て かたちになることもあるのですね。
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[安達健] 4 淡緑灰釉坩形 豆
¥3,300
SOLD OUT
直径 10㎝ 高さ 4㎝ 坩形は、小さな壺を意味する漢字で 「るつぼ」の語源にもなっています。 縁がたっぷりとられたうつわは、盛り付けた時に 額縁をもらったようで思いがけない 盛り映えに笑みがこぼれます。
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[安達健] 5 淡緑灰釉坩形向付
¥4,620
直径 12㎝ 高さ 5㎝ 坩形は、小さな壺を意味する漢字で 「るつぼ」の語源にもなっています。 縁がたっぷりとられたうつわは、盛り付けた時に 額縁をもらったようで思いがけない 盛り映えに笑みがこぼれます。
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[安達健] 6 淡緑灰釉坏形向付
¥4,620
直径 20㎝ 高さ 9㎝ 坏形は、古代の飲食物を盛る器で碗より浅く 皿より深いものを指し、脚のついたものや 蓋のついたものもあります。 脚がついたうつわ、テーブルに高低差が生まれて いつもの一品がぐっと輝きを増します。
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[安達健] 7 淡緑灰釉坏形 七寸
¥7,700
直径 20㎝ 高さ 9㎝ 坏形は、古代の飲食物を盛る器で碗より浅く 皿より深いものを指し、脚のついたものや 蓋のついたものもあります。 脚がついたうつわ、テーブルに高低差が生まれて いつもの一品がぐっと輝きを増します。 西瓜とカッテージチーズのサラダを 盛り付けたかったのですが、かなわず(イメージを お願いします。)。 ぶつマグロと角切り長芋の醤油麹和えなど (どうも赤と白を盛りたいようです。)。
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[安達健] 8 淡緑灰釉砧形花器 中
¥14,300
右 8₋1(2枚目から8枚目) 口径 10.5㎝ ボディ径 14㎝ 高さ 10.5㎝ 中 8₋2(9枚目から15枚目) 口径 8.5㎝ ボディ径 14㎝ 高さ 13.5㎝ 左 8₋3(16枚目から19枚目) 口径 9.5㎝ ボディ径 13.5㎝ 高さ 11.5㎝ 絹を叩いて柔らかくするための道具「砧 きぬた」の 形を基に作られています。 安定しないかたちを佐川さん作の竹の輪を台にして、 お望みの角度で花が生けられます。
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[安達健] 10 茶灰釉豆長角鉢
¥3,300
縦 6.5㎝ 横 13.5㎝ 高さ 3.5㎝ ちょこっと残った宝物(と呼ぼう)、さつま揚げといんげん煮とか 玉子小松菜炒めとか、枝豆入りポテトサラダとか、 蓮根のきんぴらとか。きゅきゅっと長角鉢に詰めたら (ポテトサラダはラップで茶巾絞りにしたりすると可愛い)、 あらお節みたい。
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[安達健] 12 茶灰釉長角皿
¥5,500
縦 13㎝ 横 27.5㎝ 高さ 1.5㎝ 縁のきわに溜まった釉薬がなんとも美味しそうです。 かりっと焼き上げた栃尾の油揚げに刻み葱と鰹節を かけて。細くなったししゃも、いわしの丸干し。 買ってきた餃子。ちくわきゅうり。元気があったら、 ちくわの磯辺揚げ。 もう暑いので、すぐ食べられるもの うつわでご馳走にしましょう。
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[安達健] 13 長石釉灰汲出碗
¥3,300
直径 8㎝ 高さ 5㎝ 八分目までの容量 75㏄ 土瓶と合わせてお使いいただけます。 焼き締めと呼べるほどに、土と釉薬が焼き締まって いるので口当たりも軽やかです。 お酒を呑むのにもおすすめです。 豆鉢としても。
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[安達健] 14 長石釉灰湯吞碗
¥3,850
直径 9㎝ 高さ 7㎝ 八分目までの容量 100㏄ 土瓶と合わせてお使いいただけます。 S-9 麻の葉編み盛籠(小)と合わせても お使いいただけます。 焼き締めと呼べるほどに釉薬がしっかり 土と一体となっていて、口当たりも軽やかです。
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[安達健] 15 長石釉灰土瓶
¥12,100
口径 6.5㎝ 持ち手から注ぎ口までの長さ 13.5㎝ ボディ高さ 7.5㎝ 持ち手までの高さ 13.5㎝ 八分目までの容量 250㏄ 6年程続けられている安達さんと佐川さんの共作です。 息がぴったり合ったうつくしさです。
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[安達健] 16 長石釉灰土瓶
¥13,200
口径 6.5㎝ 持ち手から注ぎ口までの長さ 13.5㎝ ボディ高さ 8.5㎝ 持ち手までの高さ 16㎝ 八分目までの容量 340㏄ 6年程続けられている安達さんと佐川さんの共作です。 息がぴったり合ったうつくしさです。
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[安達健] 17 長石釉白茶椀 小
¥3,850
直径 11.5㎝ 高さ 6㎝ 白く輝く炊き立てのごはんをこのごつりとした 質感に盛り付けてみたいという衝動にかられます。
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[安達健] 20 長石釉灰土瓶
¥12,870
口径 6㎝ 持ち手から注ぎ口までの長さ 12㎝ ボディ高さ 7.5㎝ 持ち手までの高さ 14㎝ 八分目までの容量 250㏄ 6年程続けられている安達さんと佐川さんの共作です。 息がぴったり合ったうつくしさです。
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[安達健] 22 長石釉灰土瓶
¥13,970
口径 6.5㎝ 持ち手から注ぎ口までの長さ 13㎝ ボディ高さ 8㎝ 持ち手までの高さ 13㎝ 八分目までの容量 340㏄ 6年程続けられている安達さんと佐川さんの共作です。 息がぴったり合ったうつくしさです。
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[佐川岳彦] S-7·6 竹箸 漆 長・短
¥3,025
一膳の1本の天の幅 0.5㎝ 長さ 長 24.3㎝ 短 23㎝ 栃木県で制作されている佐川岳彦さんの竹箸です。 竹の材に、漆を塗って仕上げられています。 1枚目の画像は、長です。 6枚目の画像は短、7枚目の画像は長です。 箸の長さは、親指と人差し指の間の直線の長さの 1.5倍がちょうどよい長さと言われています。 なんといっても、端先が細くつまみやすく 滑りにくいのが魅力です。 色は使うにつれ、艶が増し深くなっていきます。 直射日光、水につけたままにすること、 極端な乾燥は箸の変形につながることがありますので お避け下さい。
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[佐川岳彦] S-8 菜箸
¥3,300
長さ 28㎝ 竹に漆を塗り仕上げられています。 S-27 網代盛籠と合わせています。
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[佐川岳彦] S-9 麻の葉編み盛籠(小)
¥6,050
直径 10㎝ 高さ 3㎝ 麻の葉編み盛籠も3種類。 一番小さな籠です。 安達健さんの13 長石釉汲出碗と合わせると ちょうどよい感じです。 夏は冷たいお茶を、寒くなったら温かいお茶は もちろん茶碗蒸しなど作り盛籠と合わせても。
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[佐川岳彦] S-10 麻の葉編み盛籠
¥11,000
直径 19㎝ 高さ 6㎝ 見込みの部分は麻の葉編みですが、そこからの縁の 編み方がなんとも華やかで、練り込みデニッシュの バブカを想起します。
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[佐川岳彦] S-11 六つ目編み籠
¥13,200
直径 15㎝ 高さ 14㎝ ささっとあらった野菜たちのひとまずの 居場所に。 水をいれたグラスを仕込んで、花を生けるのも 涼しげです。
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[佐川岳彦] S-12 麻の葉小物入籠(小)
¥13,200
直径 12.5㎝ 高さ 9㎝ ささっとあらった野菜たちのひとまずの 居場所に。 水をいれたグラスを仕込んで、花を生けるのも 涼しげです。
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[佐川岳彦] S-14 麻の葉編みトレイ(丸)
¥14,300
直径 32㎝ 高さ 0.5㎝ いつもの折敷を竹のトレイに変えるだけで、 爽やかな風が吹きます。
