うつわshizen

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  • [工房くさなぎ] オーバルプレート(w) 緑

    JPY 13,200(USD 83.42)

    外縦 16.5㎝ 内縦 11㎝ 外横 32.3㎝ 内横 16.5㎝  高さ 2㎝ 重さ 180g 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの お皿です。 縁は彫りを施し、黒い漆を塗り拭いて繰り返す フキウルシの仕上げ、皿部分は蒔地仕上げに 緑の漆で仕上げられています。 バイカラーのうつわ、どんなものをのせようか わくわくします。

  • [鳥居明生] かたまり

    JPY 6,534(USD 41.29)

    直径 5.5㎝ 高さ 5.5㎝ 重さ 400g 埼玉県で制作されている鳥居明生さんの作品です。 求める質感になるまで、何度も何度も 施釉などを繰り返し焼成されています。 かたまりに同じくらいの大きさのものを 置いて、アンバランスにはらはらするのも すきです。

  • [清岡幸道] 11 青灰オリーブオーバル広リム皿 大

    JPY 8,250(USD 52.14)

    外縦 18.5㎝ 内縦 10.5㎝ 外横 26.5㎝ 内横 18㎝ 高さ 3.5㎝

  • [清岡幸道] 57 オリーブオーバルリム皿 大

    JPY 8,250(USD 52.14)

    縦 18.5㎝ 内縦 12㎝ 横 26.5㎝ 内横 20㎝ 高さ 2.5㎝ ワンプレートに使いやすい大きさです。 オリーブ切立小鉢にグリーンカレーを盛り、 右に置き左にごはんを。 スープカレーなど水分が多いカレーに おすすめです。

  • [田井将博] waterカップ

    JPY 6,600(USD 41.71)

    口径 8㎝ 高さ 11.5㎝ 重さ 180g 8分目までの容量 200㏄ 香川県で制作されている田井将博さんのカップです。 足つきのグラスは、華やか。 waterにアイスカフェオレはもちろんなのですが、 深さを生かしてパフェなど仕立ててみたくなります。 甘いパフェのみならず、出汁ジュレやカルパッチョ、 野菜のマリネなどを重ねた甘くないパフェも 仕立ててみたいです。

  • [平岡正弘] 弁当箱/大/黒

    JPY 19,910(USD 125.83)

    縦 10㎝ 横 17㎝ ボディ高さ 4.5㎝ 蓋までの高さ 6㎝ 重さ 240g 材 ヤマザクラ 岩手県で制作されている平岡正弘さんの弁当箱です。 ゴムバンド付きです。 蓋とボディは、斜めに切り出されかみ合っています。 木地に漆を塗って、拭いてを繰り返すフキウルシの 仕上げです。 ヤマザクラの木目がやわらかな印象です。

  • [中尾万作] さび丸しのぎ4.5寸皿

    JPY 4,400(USD 27.81)

    直径 14㎝ 高さ 3.5㎝ 重さ 160g 大阪府で作陶されている中尾万作さんのお皿です。 少し縁が上がっていて、汁気のある食材もきれいに 収まります。里芋やじゃがいも団子のあんかけや いちじくの味噌田楽、シャインマスカットの白和え (果物のおかず推しなもので、すみません。)。

  • [中尾万作] 松文4.5寸皿

    JPY 5,500(USD 34.76)

    直径 15.5㎝ 高さ 2.5㎝ 重さ 200g 大阪府で制作されている中尾万作さんのお皿です。 緑釉とサビ抜き部分、鉄釉の3つの要素で 松が表現されています。 赤い器やクロスと合わせて中華料理のテーブルに、 黒い漆と合わせてお正月に、染付や土物のうつわと 合わせて普段のテーブルに。

  • [増田勉] 来待黒丼鉢

    JPY 5,500(USD 34.76)

    直径 16㎝ 高さ 10㎝ 八分目までの容量 600㏄ 重さ 400g 長野県で作陶されている増田勉さんの丼です。 轆轤目が手に馴染みます。 マットな黒の中にところどころ白灰緑が現れ やさしい表情を添えています。 山掛け丼のとろろの白とまぐろの艶やかな赤も 美しく映えることと。 この夏何度も食べた、相模屋の枝豆のおだしやっこのせ そばも大ご馳走になります(画像なし)。

  • [脇山さとみ] 5 六角鉢「馬上の人」

    JPY 4,840(USD 30.59)

    直径 13㎝ 高さ 2.5㎝

  • [安達健] 6 淡緑灰釉坏形向付

    JPY 4,620(USD 29.20)

    直径 20㎝ 高さ 9㎝ 坏形は、古代の飲食物を盛る器で碗より浅く 皿より深いものを指し、脚のついたものや 蓋のついたものもあります。 脚がついたうつわ、テーブルに高低差が生まれて いつもの一品がぐっと輝きを増します。

  • [安達健] 7 淡緑灰釉坏形 七寸

    JPY 7,700(USD 48.66)

    直径 20㎝ 高さ 9㎝ 坏形は、古代の飲食物を盛る器で碗より浅く 皿より深いものを指し、脚のついたものや 蓋のついたものもあります。 脚がついたうつわ、テーブルに高低差が生まれて いつもの一品がぐっと輝きを増します。 西瓜とカッテージチーズのサラダを 盛り付けたかったのですが、かなわず(イメージを お願いします。)。 ぶつマグロと角切り長芋の醤油麹和えなど (どうも赤と白を盛りたいようです。)。

  • [安達健] 13 長石釉灰汲出碗

    JPY 3,300(USD 20.86)

    直径 8㎝ 高さ 5㎝ 八分目までの容量 75㏄ 土瓶と合わせてお使いいただけます。 焼き締めと呼べるほどに、土と釉薬が焼き締まって いるので口当たりも軽やかです。 お酒を呑むのにもおすすめです。 豆鉢としても。

  • [安達健] 17 長石釉白茶椀 小

    JPY 3,850(USD 24.33)

    直径 11.5㎝ 高さ 6㎝ 白く輝く炊き立てのごはんをこのごつりとした 質感に盛り付けてみたいという衝動にかられます。

  • [田井将博] 小波銅鑼鉢

    JPY 4,950(USD 31.28)

    直径 11㎝ 高さ 5㎝ 重さ 200g 香川県で制作されている田井将博さんの鉢です。 まさに小波(さざ波)のような紋様が見込み、側面に 現わされています。 紋様は、食材を盛り付けるとますます引き立ちます。 銅鑼鉢の立ち上がったかたちは、横の景色も たのしいものです。 ガラスならではの食材の見え方も、わくわくします。 セビーチェを盛り付けたみたいと思いましたが、 韓国海苔を忘れたマッククスを。 寸胴な銅鑼鉢ならではのかたち、中央が 山頂のようになるように盛り付けると きれいに映るようです。 ライスサラダや、雑穀のサラダも 盛り付けてみたいです。 縁の琥珀色に秋の果実も思い浮かびます。

  • [花岡央] 冷茶グラス

    JPY 3,630(USD 22.94)

    直径 7.5㎝ 高さ 6㎝ 重さ 80g 八分目までの容量 100cc 岡山県で制作されている花岡央さんのグラスです。 工房でお茶を出されるのに使われていると お伺いしました。 なるほど、冷たいままにうれしくいただける 絶妙な量感。 口径が広がり、高さが低いので小鉢としても おすすめです。 一保堂の水出し玉露とハーゲンダッツのザ ミルクと うぐいす甘納豆を(最高)。

  • [鳥居明生] かたまり

    JPY 4,180(USD 26.42)

    上直径 2.8㎝ 下直径 4.7㎝ 高さ 7.5㎝ 重さ 180g 埼玉県で制作されている鳥居明生さんの かたまりです。土のかたまりを焼成されています。 思うような質感になるまで、何度も何度も 焼成を重ねています。 水牛の角の指輪と錫の板を丸めた指輪を重ねて置きました。 ピノを1つのせるという、どちらにとっても贅沢な 使い方もしてみたいです。

  • [花岡央] ぐい呑み

    JPY 3,630(USD 22.94)

    直径 8㎝ 高さ 4㎝ 重さ 60g 岡山県備前市で制作されている花岡央さんの ぐい吞みです。 冷たいお酒はもちろんなのですが、豆鉢としても よい大きさとかたちです。 ワンプレートの時に、汁気のある一品を入れて。 食材が透けることは、思いのほか一皿を 軽やかにしてくれます。

  • [松永真哉] 志野オモダカ文向付

    JPY 7,480(USD 47.27)

    縦 16㎝ 横 16㎝ 高さ 4.5㎝ 創意を得られた安土桃山の本歌のやわらかな 表情を表現するために、釉薬と描く原料の濃度を 調整されています。 今展で初お目見えです。

  • [松永真哉] 志野草文輪花皿

    JPY 6,600(USD 41.71)

    直径 18㎝ 高さ 3.5㎝ 深さがあるので、汁気があるお料理も きれいに収まります。 黒い折敷の上に、ロールキャベツなどの 洋食を盛り付けるのも痺れる使い方です。

  • [松永真哉] 織部柳文皿(14㎝)

    JPY 3,960(USD 25.03)

    直径 14㎝ 高さ 3㎝ 江戸時代初期のうつわから写されています。 縁の緑がこれからの季節の夏野菜の 色を鮮やかに引き立ててくれます。 秋には、こっくりとした飴釉のうつわと 合わせたり、 お正月に赤や黒の漆と合わせたり、錦手のうつわや 染付のうつわと重ねてみたり、いろいろ 妄想も膨らむうつわです。

  • [工房くさなぎ] 高台盆 ベンガラ

    JPY 23,100(USD 145.99)

    直径 30㎝ 高さ 3.5㎝ 重さ 320g 材 ホオ 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの盆です。 ベンガラという鉄分が基の赤色の顔料を漆に 混ぜています。 盛り付けたのは、まいばすけっとで321円の ちょいめし和風おかずです。 ちらし寿司を盛り付けたり、お節を少しずつ 盛り付けたりもしてみたいです。 まずは、葉を敷いて一口ずつに丸めた素麺を 盛り付けるのもぜひ。

  • [工房くさなぎ] ツバキ皿 緑

    JPY 7,700(USD 48.66)

    直径 15㎝ 高さ 3㎝ 重さ 80g 材 クリ 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの ツバキ皿(椿皿)です。 椿皿の原型は、室町時代に見られるそうです。 名前の由来は、高台が高く横から見ると 椿の花に似ているから。 また中央にたくあんを盛り付けて椿に見立てたと 諸説あります。

  • [大隅新] 4 粉引飯碗

    JPY 3,850(USD 24.33)

    直径 12㎝ 高さ 6㎝ 薪窯焼成です。

  • [大隅新] 16 刷毛目五寸皿

    JPY 4,400(USD 27.81)

    直径 16㎝ 高さ 3.5㎝ 薪窯焼成です。

  • [大隅新] 18 白粉引筒湯呑

    JPY 3,300(USD 20.86)

    直径 6㎝ 高さ 8.8㎝ 薪窯焼成です。

  • [大隅新] 19 白粉引四角湯吞

    JPY 3,630(USD 22.94)

    縦 5.5㎝ 横 5.5㎝ 高さ 8.5㎝ 薪窯焼成です。

  • [松尾直樹] 鉄砂釉アラビア風七寸皿

    JPY 4,840(USD 30.59)

    外径 22㎝ 内径 17.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 400g アラビアのルスカシリーズから着想 22㎝ 内径 17.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 400g アラビアのルスカシリーズのプレートのかたちから、 松尾さんのフィルターを通しかたちにされています。 金属のような、温かな茶褐色も含むような得も言われぬ 表情の鉄砂釉も生きています。

  • [松尾直樹] スモーキー掛分デミタスカップ&ソーサー

    JPY 5,280(USD 33.37)

    カップ 口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10㎝ 高さ 5㎝ 重さ 50g 八分目までの容量 100㏄ ソーサー 外径 14㎝ 内径 10㎝ 高さ 1㎝ 重さ 60g 小鉢のようにも使えるデミタスカップが欲しいと 思いお願いして、かたちになりました。 カップとソーサーのバランスにご苦労されたそうです。 意外と満足する量のスープ、豆サラダ、 プリンや茶碗蒸し、グラノーラと果物。 画像は、オイコスと1本満足バーを刻んだものに いただいた三方六をのせました。 うれしくもお皿もついているのでお皿に お菓子、カップに珈琲やお茶。 愉しみ無限大。

  • [松尾直樹] 鉄砂釉デミタスカップ&ソーサー

    JPY 5,060(USD 31.98)

    カップ 口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10㎝ 高さ 5㎝ 重さ 50g 八分目までの容量 100㏄ ソーサー 外径 14㎝ 内径 10㎝ 高さ 1㎝ 重さ 60g 小鉢のようにも使えるデミタスカップが欲しいと 思いお願いして、かたちになりました。 カップとソーサーのバランスにご苦労されたそうです。 意外と満足する量のスープ、豆サラダ、 プリンや茶碗蒸し、グラノーラと果物。 うれしくもお皿もついているのでお皿に お菓子、カップに珈琲やお茶。 愉しみ無限大。

  • [須田二郎] B-21 深皿 サクラ Φ28㎝

    JPY 12,100(USD 76.47)

    縦 27㎝ 横 28㎝ 高さ 5.5㎝

  • [額賀円也] 刷毛目五寸浅鉢 白

    JPY 4,950(USD 31.28)

    直径 15.5㎝ 高さ 4㎝ 白土に白化粧の刷毛目を施されています。 新しく築窯された穴窯で焼成されています。 穴窯では、柔らかな表情のものが焼けるのだそうです。 お漬物を盛り合わせたり、副菜を盛り付けるのに おすすめです。

  • [額賀円也] 11 刷毛目マグカップ

    JPY 4,400(USD 27.81)

    口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10.5㎝ 高さ 7.8㎝

  • [額賀円也] 19 粉引花形マグカップ

    JPY 4,400(USD 27.81)

    口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10.5㎝ 高さ 9㎝

  • [額賀円也] 22 長石釉ちょこ

    JPY 2,200(USD 13.90)

    直径 6.5㎝ 高さ 4㎝

  • [平野日奈子] 13 オーバルケーキ皿(上絵黒)

    JPY 4,840(USD 30.59)

    縦 11.5㎝ 横 17㎝ 高さ 1.5㎝

  • [増渕篤宥] 14 どんぶり(トクサ・角・6号)

    JPY 5,720(USD 36.15)

    直径 18.5㎝ 高さ 9㎝

  • [増渕篤宥] 75 キナリ釉掛分とんすい

    JPY 3,300(USD 20.86)

    口径 12㎝ 持ち手を含む長さ 14.5㎝ 高さ 6㎝

  • [山本哲也] 9 sabi-刷毛目銀彩入隅長皿

    JPY 5,500(USD 34.76)

    縦 12.5㎝ 横 22㎝ 高さ 2.3㎝ 縁の銀に合わせて、ぴかぴかの 鰯のカルパッチョなぞのせてみたいです。 お使い始めは、油分の強い食品をのせると 染みができる恐れがありますので、水を くぐらせてからお使いください。 使い続けると、金属のような経年変化をお愉しみ いただけます。

  • [竹本ゆき子] 34 荒目灰釉石皿

    JPY 8,250(USD 52.14)

    直径 22.8㎝ 高さ 5.8㎝

  • [工房くさなぎ] 彫り目小皿 Φ18 フキウルシ

    JPY 5,500(USD 34.76)

    外径 18㎝ 内径 13.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 100g 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの小皿です。 材は、ブラックチェリーです。 漆を塗っては拭き、塗っては拭きを繰り返し 木目を見せるフキウルシの仕上げです。 取皿にちょうどよい大きさです。 敷皿としても。

  • [畑中圭介] クロッキーオリベ秋刀魚皿

    JPY 7,700(USD 48.66)

    縦 9.5㎝ 横 35㎝ 高さ 2.5㎝ 重さ 640g 愛知県で作陶されている畑中圭介さんのお皿です。 畑中さんのうつわというと、絵画のような色や絵の うつわが思い浮かびますが、もともとはこのクロッキーの お仕事に最初に取り組まれていたそうです。 炭化焼成という、鞘に炭と一緒に詰めて焼成する 薪窯焼成のような焼成方法によるものです。 秋刀魚の平均の長さは、30㎝なので35㎝の長さは 秋刀魚にも喜ばれそうです。 ぎらっとした表情は、青魚のうつくしい肌を よりうつくしく見せてくれることと。 ハレの食卓にお料理を少しずつ盛り付け、 黒や朱の漆や黒や白のうつわと合わせていく妄想 もしています。

  • [名古路英介] 05,06 時代椀

    JPY 12,100(USD 76.47)

    直径 12㎝ 高さ 6.8㎝ 材 カバ 仕上げ 右 黒拭漆     左 弁柄拭漆

  • [平岡正弘] 茶碗蒸しスプーン

    JPY 4,070(USD 25.72)

    幅 3.2㎝ 長さ 15.2㎝ 高さ 2.5㎝(掬う部分)    0.5㎝(持ち手部分) 岩手県で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 材は、イタヤカエデです。 茶碗蒸し用スプーンを試作されているとお伺いしたときから、 頭に電球がともったように気になっていました。 一番多く口にしたことがあるのは、鶏肉や銀杏、椎茸、 海老などの具材がはいっているものです。 好きだった茶碗蒸しには、栗の甘露煮が入っていました。 具材も美味しくいただきたいと思うと、小さいスプーンだと 役不足。大きくなりすぎても食べづらい。 程よい頃合いのものには出会えずにいましたが、 この子とはうまくやっていけそうな予感がいたします。 同じく、あんみつも以外とスプーンを選びますが 甘味方面での活躍にも期待です。

  • [アサ佳] 8・9 醤油さし ペンギン・ダチョウ

    JPY 4,400(USD 27.81)

    右 ペンギン 口径 2㎝ ボディ径 5㎝ 高さ 6.8㎝ 左 ダチョウ 口径 2㎝ ボディ径 5.5㎝ 高さ 7.5㎝

  • [山本哲也] 銀化輪紋四方皿

    JPY 7,700(USD 48.66)

    縦 19.5㎝ 横 19.5㎝ 高さ 1㎝ 重さ 680g 滋賀県で作陶されている山本哲也さんのお皿です。 厚さはそんなになく、かさっとした金属のような表情に スタイリッシュな印象を受けます。 焼いた厚揚げにたっぷり薬味、筍の木の芽和え、まぐろのぬた。 お料理屋さんの一品のように見せてくれます。

  • [若林幸恵] 拭き漆大椀

    JPY 24,200(USD 152.94)

    直径 15.2㎝ 高さ 12㎝ 重さ 340g 八分目までの容量 600㏄ 埼玉県で制作されている若林幸恵さんのお椀です。 材は水目桜です。 漆を塗って、拭いてをくりかえす拭き漆の技法で仕上げられています。 拭き漆は、木地が見える軽やかさが魅力です。 若林さんは、東京藝術大学で漆芸を学ばれました。 産地では、木地師、塗師など分業が主ですが若林さんは 木地もご自身で挽かれます。 木地には、挽き目が外内ともに入っています。 最後の画像は、水を600㏄入っています。 ごはんにありもののおかずをのせて食べるのが好きなのですが (ツレヅレハナコさんのからだ整え丼は愛読書です。)、そんな ごはんにもおすすめです。 豚汁の残りにカレーのルーを入れてカレーうどん、 けんちん汁利用のけんちんうどんもご馳走に映ります。

  • [平岡正弘] テーブルスプーン

    JPY 6,930(USD 43.80)

    幅 3.8㎝ 長さ 18.7㎝ 高さ 2.7㎝ 岩手県八幡平市で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 国産のイタヤカエデを口当たりがよいように丁寧に磨き、 漆を塗って拭いてを繰り返すフキウルシの技法で仕上げられています。 イタヤカエデは、バットなどに使われる粘りのある材です。 かたちは、金属のスプーンを元にデザインされているので もたつきがないシャープさがありますが、木ならではの 柔らかさや温かさは味わえます。 一度使うとその心地よさに、毎食使ってしまいます。 日々お使いいただくと先端の木地が見えてきますが、 塗りなおしもしていただけます(送料と塗りなおし代はご負担 いただきます。)。 5枚目の画像の右側は、10年ほど使用したスプーンで左側は 新しいスプーンです。使って洗って拭いてを繰り返すことで、 使い艶が生じた自慢のスプーンです。

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