うつわshizen

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  • [花岡央] 冷茶グラス

    ¥3,630

    直径 7.5㎝ 高さ 6㎝ 重さ 80g 八分目までの容量 100cc 岡山県で制作されている花岡央さんのグラスです。 工房でお茶を出されるのに使われていると お伺いしました。 なるほど、冷たいままにうれしくいただける 絶妙な量感。 口径が広がり、高さが低いので小鉢としても おすすめです。 一保堂の水出し玉露とハーゲンダッツのザ ミルクと うぐいす甘納豆を(最高)。

  • [鳥居明生] かたまり

    ¥4,180

    上直径 2.8㎝ 下直径 4.7㎝ 高さ 7.5㎝ 重さ 180g 埼玉県で制作されている鳥居明生さんの かたまりです。土のかたまりを焼成されています。 思うような質感になるまで、何度も何度も 焼成を重ねています。 水牛の角の指輪と錫の板を丸めた指輪を重ねて置きました。 ピノを1つのせるという、どちらにとっても贅沢な 使い方もしてみたいです。

  • [田井将博] 八角マリネ小鉢

    ¥4,400

    直径 11㎝ 高さ 6㎝ 重さ 200g 香川県で制作されている田井将博さんの小鉢です。 野菜の揚げびたし素麺を盛り付けましたが、 具沢山の冷たい麺のつけだれを入れるのにおすすめです。 あんみつもくずきりもシックに映ります。 お名前の通りのマリネも、かき氷も。

  • [花岡央] ぐい呑み

    ¥3,630

    直径 8㎝ 高さ 4㎝ 重さ 60g 岡山県備前市で制作されている花岡央さんの ぐい吞みです。 冷たいお酒はもちろんなのですが、豆鉢としても よい大きさとかたちです。 ワンプレートの時に、汁気のある一品を入れて。 食材が透けることは、思いのほか一皿を 軽やかにしてくれます。

  • [松永真哉] 御深井フキの葉形向付

    ¥4,620

    縦 14㎝ 横 15㎝ 高さ 3.5㎝ 御深井焼とは、寛永年間に尾張徳川家の名古屋城内に 築かれた御庭焼の窯で焼かれたやきものです。 透明性の高い灰釉に近い釉薬を御深井釉と呼びます。 御深井釉に似た釉薬のものが美濃でも焼かれており 美濃のものも御深井釉と呼ばれています。 美濃では、寛永よりも前の元和時代から焼かれていて 先行していたと思われるそうです。 美濃の初期のものは釉薬が厚く、松永さんはそのころのものに こころを動かされ、かたちにされています。 葉のうつくしさを向付に映しとったうつわ。 葉を敷かずとも、盛り付けたものに彩りを添えてくれます。 せっかくなので、まずは蕗味噌のポテトサラダを 盛り付けたいです。

  • [松永真哉] 志野オモダカ文向付

    ¥7,480

    縦 16㎝ 横 16㎝ 高さ 4.5㎝ 創意を得られた安土桃山の本歌のやわらかな 表情を表現するために、釉薬と描く原料の濃度を 調整されています。 今展で初お目見えです。

  • [松永真哉] 志野草文輪花皿

    ¥6,600

    直径 18㎝ 高さ 3.5㎝ 深さがあるので、汁気があるお料理も きれいに収まります。 黒い折敷の上に、ロールキャベツなどの 洋食を盛り付けるのも痺れる使い方です。

  • [松永真哉] 織部柳文皿(14㎝)

    ¥3,960

    直径 14㎝ 高さ 3㎝ 江戸時代初期のうつわから写されています。 縁の緑がこれからの季節の夏野菜の 色を鮮やかに引き立ててくれます。 秋には、こっくりとした飴釉のうつわと 合わせたり、 お正月に赤や黒の漆と合わせたり、錦手のうつわや 染付のうつわと重ねてみたり、いろいろ 妄想も膨らむうつわです。

  • [工房くさなぎ] 高台盆 ベンガラ

    ¥23,100

    直径 30㎝ 高さ 3.5㎝ 重さ 320g 材 ホオ 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの盆です。 ベンガラという鉄分が基の赤色の顔料を漆に 混ぜています。 盛り付けたのは、まいばすけっとで321円の ちょいめし和風おかずです。 ちらし寿司を盛り付けたり、お節を少しずつ 盛り付けたりもしてみたいです。 まずは、葉を敷いて一口ずつに丸めた素麺を 盛り付けるのもぜひ。

  • [工房くさなぎ] ツバキ皿 緑

    ¥7,700

    直径 15㎝ 高さ 3㎝ 重さ 80g 材 クリ 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの ツバキ皿(椿皿)です。 椿皿の原型は、室町時代に見られるそうです。 名前の由来は、高台が高く横から見ると 椿の花に似ているから。 また中央にたくあんを盛り付けて椿に見立てたと 諸説あります。

  • [大隅新] 4 粉引飯碗

    ¥3,850

    直径 12㎝ 高さ 6㎝ 薪窯焼成です。

  • [大隅新] 16 刷毛目五寸皿

    ¥4,400

    直径 16㎝ 高さ 3.5㎝ 薪窯焼成です。

  • [大隅新] 17 白粉引飯碗

    ¥3,850

    直径 12㎝ 高さ 7㎝ 薪窯焼成です。

  • [大隅新] 18 白粉引筒湯呑

    ¥3,300

    直径 6㎝ 高さ 8.8㎝ 薪窯焼成です。

  • [大隅新] 19 白粉引四角湯吞

    ¥3,630

    縦 5.5㎝ 横 5.5㎝ 高さ 8.5㎝ 薪窯焼成です。

  • [佐川岳彦] 竹箸 漆 長・短

    ¥3,025

    一膳の1本の天の幅 0.5㎝ 長さ 長 24.3㎝    短 23㎝ 栃木県で制作されている佐川岳彦さんの竹箸です。 竹の材に、漆を塗って仕上げられています。 1枚目の画像は、長です。 6枚目の画像は短、7枚目の画像は長です。 箸の長さは、親指と人差し指の間の直線の長さの 1.5倍がちょうどよい長さと言われています。 なんといっても、端先が細くつまみやすく 滑りにくいのが魅力です。 色は使うにつれ、艶が増し深くなっていきます。 直射日光、水につけたままにすること、 極端な乾燥は箸の変形につながることがありますので お避け下さい。

  • [松尾直樹] 鉄砂釉アラビア風七寸皿

    ¥4,840

    外径 22㎝ 内径 17.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 400g アラビアのルスカシリーズから着想 22㎝ 内径 17.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 400g アラビアのルスカシリーズのプレートのかたちから、 松尾さんのフィルターを通しかたちにされています。 金属のような、温かな茶褐色も含むような得も言われぬ 表情の鉄砂釉も生きています。

  • [松尾直樹] スモーキー掛分デミタスカップ&ソーサー

    ¥5,280

    カップ 口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10㎝ 高さ 5㎝ 重さ 50g 八分目までの容量 100㏄ ソーサー 外径 14㎝ 内径 10㎝ 高さ 1㎝ 重さ 60g 小鉢のようにも使えるデミタスカップが欲しいと 思いお願いして、かたちになりました。 カップとソーサーのバランスにご苦労されたそうです。 意外と満足する量のスープ、豆サラダ、 プリンや茶碗蒸し、グラノーラと果物。 画像は、オイコスと1本満足バーを刻んだものに いただいた三方六をのせました。 うれしくもお皿もついているのでお皿に お菓子、カップに珈琲やお茶。 愉しみ無限大。

  • [松尾直樹] 鉄砂釉デミタスカップ&ソーサー

    ¥5,060

    カップ 口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10㎝ 高さ 5㎝ 重さ 50g 八分目までの容量 100㏄ ソーサー 外径 14㎝ 内径 10㎝ 高さ 1㎝ 重さ 60g 小鉢のようにも使えるデミタスカップが欲しいと 思いお願いして、かたちになりました。 カップとソーサーのバランスにご苦労されたそうです。 意外と満足する量のスープ、豆サラダ、 プリンや茶碗蒸し、グラノーラと果物。 うれしくもお皿もついているのでお皿に お菓子、カップに珈琲やお茶。 愉しみ無限大。

  • [須田二郎] B-21 深皿 サクラ Φ28㎝

    ¥12,100

    縦 27㎝ 横 28㎝ 高さ 5.5㎝

  • [須田二郎] d パスタスプーン

    ¥1,890

    上右 幅 4㎝ 長さ 21㎝ 高さ 0.5㎝

  • [額賀円也] 刷毛目五寸浅鉢 白

    ¥4,950

    直径 15.5㎝ 高さ 4㎝ 白土に白化粧の刷毛目を施されています。 新しく築窯された穴窯で焼成されています。 穴窯では、柔らかな表情のものが焼けるのだそうです。 お漬物を盛り合わせたり、副菜を盛り付けるのに おすすめです。

  • [額賀円也] 11 刷毛目マグカップ

    ¥4,400

    口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10.5㎝ 高さ 7.8㎝

  • [額賀円也] 19 粉引花形マグカップ

    ¥4,400

    口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10.5㎝ 高さ 9㎝

  • [額賀円也] 22 長石釉ちょこ

    ¥2,200

    直径 6.5㎝ 高さ 4㎝

  • [平野日奈子] 13 オーバルケーキ皿(上絵黒)

    ¥4,840

    縦 11.5㎝ 横 17㎝ 高さ 1.5㎝

  • [平野日奈子] 41 八角小鉢(パープル)

    ¥2,200

    直径 8㎝ 高さ 3㎝

  • [増渕篤宥] 14 どんぶり(トクサ・角・6号)

    ¥5,720

    直径 18.5㎝ 高さ 9㎝

  • [増渕篤宥] 75 キナリ釉掛分とんすい

    ¥3,300

    口径 12㎝ 持ち手を含む長さ 14.5㎝ 高さ 6㎝

  • [山本哲也] 9 sabi-刷毛目銀彩入隅長皿

    ¥5,500

    縦 12.5㎝ 横 22㎝ 高さ 2.3㎝ 縁の銀に合わせて、ぴかぴかの 鰯のカルパッチョなぞのせてみたいです。 お使い始めは、油分の強い食品をのせると 染みができる恐れがありますので、水を くぐらせてからお使いください。 使い続けると、金属のような経年変化をお愉しみ いただけます。

  • [竹本ゆき子] 34 荒目灰釉石皿

    ¥8,250

    直径 22.8㎝ 高さ 5.8㎝

  • [工房くさなぎ] 彫り目小皿 Φ18 フキウルシ

    ¥5,500

    外径 18㎝ 内径 13.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 100g 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの小皿です。 材は、ブラックチェリーです。 漆を塗っては拭き、塗っては拭きを繰り返し 木目を見せるフキウルシの仕上げです。 取皿にちょうどよい大きさです。 敷皿としても。

  • [畑中圭介] クロッキーオリベ秋刀魚皿

    ¥7,700

    縦 9.5㎝ 横 35㎝ 高さ 2.5㎝ 重さ 640g 愛知県で作陶されている畑中圭介さんのお皿です。 畑中さんのうつわというと、絵画のような色や絵の うつわが思い浮かびますが、もともとはこのクロッキーの お仕事に最初に取り組まれていたそうです。 炭化焼成という、鞘に炭と一緒に詰めて焼成する 薪窯焼成のような焼成方法によるものです。 秋刀魚の平均の長さは、30㎝なので35㎝の長さは 秋刀魚にも喜ばれそうです。 ぎらっとした表情は、青魚のうつくしい肌を よりうつくしく見せてくれることと。 ハレの食卓にお料理を少しずつ盛り付け、 黒や朱の漆や黒や白のうつわと合わせていく妄想 もしています。

  • [名古路英介] 05,06 時代椀

    ¥12,100

    直径 12㎝ 高さ 6.8㎝ 材 カバ 仕上げ 右 黒拭漆     左 弁柄拭漆

  • [名古路英介] 24 茶筒

    ¥17,600

    直径 7㎝ 高さ 11.5㎝ 材 チェリー 中蓋つまみ 材 真鍮 仕上げ オイル

  • [平岡正弘] れんげ

    ¥6,380

    幅 4.2㎝ 長さ 14.5㎝ 高さ 3㎝(掬う部分)    1.5㎝(持ち手部分) 岩手県で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 材は、イタヤカエデです。 スプーンより身近に、気軽にわしわしと食べられる道具。 雑炊や水餃子、のっけどんぶりごはん。 煮豆などを取り分けるのも、おすすめです。

  • [平岡正弘] 茶碗蒸しスプーン

    ¥4,070

    幅 3.2㎝ 長さ 15.2㎝ 高さ 2.5㎝(掬う部分)    0.5㎝(持ち手部分) 岩手県で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 材は、イタヤカエデです。 茶碗蒸し用スプーンを試作されているとお伺いしたときから、 頭に電球がともったように気になっていました。 一番多く口にしたことがあるのは、鶏肉や銀杏、椎茸、 海老などの具材がはいっているものです。 好きだった茶碗蒸しには、栗の甘露煮が入っていました。 具材も美味しくいただきたいと思うと、小さいスプーンだと 役不足。大きくなりすぎても食べづらい。 程よい頃合いのものには出会えずにいましたが、 この子とはうまくやっていけそうな予感がいたします。 同じく、あんみつも以外とスプーンを選びますが 甘味方面での活躍にも期待です。

  • [アサ佳] 8・9 醤油さし ペンギン・ダチョウ

    ¥4,400

    右 ペンギン 口径 2㎝ ボディ径 5㎝ 高さ 6.8㎝ 左 ダチョウ 口径 2㎝ ボディ径 5.5㎝ 高さ 7.5㎝

  • [アサ佳] 10・11 雪輪小皿 黒・紫

    ¥2,750

    直径 10.8㎝ 高さ 1.5㎝

  • [江口智己] 11 鶏形箸置

    ¥1,980

    幅 2.5㎝ 長さ 5㎝ 高さ 3.5㎝

  • [山本哲也] 銀化輪紋四方皿

    ¥7,700

    縦 19.5㎝ 横 19.5㎝ 高さ 1㎝ 重さ 680g 滋賀県で作陶されている山本哲也さんのお皿です。 厚さはそんなになく、かさっとした金属のような表情に スタイリッシュな印象を受けます。 焼いた厚揚げにたっぷり薬味、筍の木の芽和え、まぐろのぬた。 お料理屋さんの一品のように見せてくれます。

  • [若林幸恵] 拭き漆大椀

    ¥24,200

    直径 15.2㎝ 高さ 12㎝ 重さ 340g 八分目までの容量 600㏄ 埼玉県で制作されている若林幸恵さんのお椀です。 材は水目桜です。 漆を塗って、拭いてをくりかえす拭き漆の技法で仕上げられています。 拭き漆は、木地が見える軽やかさが魅力です。 若林さんは、東京藝術大学で漆芸を学ばれました。 産地では、木地師、塗師など分業が主ですが若林さんは 木地もご自身で挽かれます。 木地には、挽き目が外内ともに入っています。 最後の画像は、水を600㏄入っています。 ごはんにありもののおかずをのせて食べるのが好きなのですが (ツレヅレハナコさんのからだ整え丼は愛読書です。)、そんな ごはんにもおすすめです。 豚汁の残りにカレーのルーを入れてカレーうどん、 けんちん汁利用のけんちんうどんもご馳走に映ります。

  • [平岡正弘] テーブルスプーン

    ¥6,930

    幅 3.8㎝ 長さ 18.7㎝ 高さ 2.7㎝ 岩手県八幡平市で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 国産のイタヤカエデを口当たりがよいように丁寧に磨き、 漆を塗って拭いてを繰り返すフキウルシの技法で仕上げられています。 イタヤカエデは、バットなどに使われる粘りのある材です。 かたちは、金属のスプーンを元にデザインされているので もたつきがないシャープさがありますが、木ならではの 柔らかさや温かさは味わえます。 一度使うとその心地よさに、毎食使ってしまいます。 日々お使いいただくと先端の木地が見えてきますが、 塗りなおしもしていただけます(送料と塗りなおし代はご負担 いただきます。)。 5枚目の画像の右側は、10年ほど使用したスプーンで左側は 新しいスプーンです。使って洗って拭いてを繰り返すことで、 使い艶が生じた自慢のスプーンです。

  • [イワオトナリテ] フラットプレート 8寸

    ¥8,800

    直径 25㎝ 高さ 1㎝ 重さ 540g 愛知県瀬戸市で作陶されているイワオトナリテさんのプレートです。 ご夫婦で制作されています。 鈴木崇史さんがボディを作り、鈴木優子さんが釉薬を担当されています。 瀬戸の磁土に3つの釉薬をかけ合わせています。 夕焼けが毎日違うように一枚一枚微妙に表情が異なります。 これからの季節の渋い色味のうつわ合わせにも、温かくなって 明るい色との組み合わせも愉しめるうつわです。 平らな形状ですのでホールのケーキものせられ、 豆鉢をのせたり食材をあちこちにのせるワンプレートにも おすすめです。

  • [土田和茂] 26 折箱 平手 赤

    ¥27,500

    縦 12.5㎝ 横 21.5㎝ 高さ 4.5㎝ 昭和のほろ酔いお父さんがぶらさげて帰ってくる折詰のような 軽い感じを目指して、身は木で蓋は麻布で作られています。 ほどよい軽さです。 赤の華やかさが茶弁(美味しい)の日も鮮やかに彩ってくれます。

  • [清岡幸道] 39 灰白ブルー花器D

    ¥16,500

    口径 5.5㎝ ボディ径 16㎝ 底径 5.5㎝ 高さ 17㎝ 灰白釉を施釉した後に、碧灰釉を施釉しているので 水色に発色しています。

  • [江口智己] わら灰釉八角プレート

    ¥6,050

    縦 16.5㎝ 横 25㎝ 高さ 3㎝ 重さ 540g 千葉県で作陶されている江口智己さんのお皿です。 焼成後に栃の渋で表面にできた貫入という細かなひびを 染めています。染められたひびが古いうつわのような趣を 醸しています。 焼いた干物と大根おろしなどの付け合わせや 買ってきたお寿司、おむすびと副菜など和食に。 パンとオムレツとサラダとぐいのみにいれた ヨーグルトとジャム、ケーキと季節の果物を刻んだ蜂蜜和え、 小さな焼き菓子の盛り合わせ。 和洋に限らず、ガパオライスやインドネシアの焼き鳥サテを香味野菜と 盛り合わせたり、キンパなども美味しそうです。

  • [増渕篤宥] 14 キナリ釉飯碗(小)

    ¥3,850

    サイズ 直径 11.5㎝ 高さ 5.7㎝ 紋様は、全て金属の道具を用い、手で彫られています。

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