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[額賀円也] 5 刷毛目五寸浅鉢 白
¥4,950
直径 15.5㎝ 高さ 4㎝
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[額賀円也] 11 刷毛目マグカップ
¥4,400
口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10.5㎝ 高さ 7.8㎝
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[額賀円也] 12 刷毛目鉄絵鉢
¥7,700
直径 18.5㎝ 高さ 8㎝
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[額賀円也] 19 粉引花形マグカップ
¥4,400
口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10.5㎝ 高さ 9㎝
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[額賀円也] 20 粉引鉄絵八寸皿
¥13,200
SOLD OUT
直径 24㎝ 高さ 4.5㎝
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[額賀円也] 22 長石釉ちょこ
¥2,200
直径 6.5㎝ 高さ 4㎝
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[額賀円也] 27 三島七寸皿
¥11,000
直径 22㎝ 高さ 4㎝
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[平野日奈子] 12 鉢(上絵黒)
¥9,350
縦 21.5㎝ 横 26㎝ 高さ 4㎝ 手びねり成形です。 縁の表情も魅力的です。
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[平野日奈子] 13 オーバルケーキ皿(上絵黒)
¥4,840
縦 11.5㎝ 横 17㎝ 高さ 1.5㎝
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[平野日奈子] 41 八角小鉢(パープル)
¥2,200
直径 8㎝ 高さ 3㎝
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[平野日奈子] 44 結晶イエロー平皿・43 結晶コバルト平皿
¥8,800
直径 25㎝ 高さ 2.5㎝
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[平野日奈子] 45 子供カレー皿
¥5,180
外径 18㎝ 内径 14.5㎝ 高さ 5㎝
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[平野日奈子] 72 グレーマグ L・71 グレーマグ
¥4,400
右 72 グレーマグ L 口径 7.5㎝ 持ち手までの長さ 10㎝ 高さ 8.5㎝ 左 71 グレーマグ 口径 8㎝ 持ち手までの長さ 11.5㎝ 高さ 7㎝
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[増渕篤宥] 12 スープマグ(トクサ)
¥4,950
口径 12㎝ ボディ径 12.5㎝ 持ち手を含む長さ 15㎝ 高さ 5.5㎝
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[増渕篤宥] 14 どんぶり(トクサ・角・6号)
¥5,720
直径 18.5㎝ 高さ 9㎝
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[増渕篤宥] 36 深皿(トクサ・8号)
¥6,270
直径 23.5㎝ 高さ 4.5㎝
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[増渕篤宥] 75 キナリ釉掛分とんすい
¥3,300
口径 12㎝ 持ち手を含む長さ 14.5㎝ 高さ 6㎝
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[増渕篤宥] 74 飯碗(トクサ・大)
¥2,640
直径 13㎝ 高さ 6㎝
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[山本哲也] 9 sabi-刷毛目銀彩入隅長皿
¥5,500
縦 12.5㎝ 横 22㎝ 高さ 2.3㎝ 縁の銀に合わせて、ぴかぴかの 鰯のカルパッチョなぞのせてみたいです。 お使い始めは、油分の強い食品をのせると 染みができる恐れがありますので、水を くぐらせてからお使いください。 使い続けると、金属のような経年変化をお愉しみ いただけます。
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[竹本ゆき子] 32 粉引灰釉鉢
¥7,700
直径 21㎝ 高さ 6㎝ パスタ皿にも。
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[竹本ゆき子] 34 荒目灰釉石皿
¥8,250
直径 22.8㎝ 高さ 5.8㎝
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[竹本ゆき子] 43 藁白釉リム鉢
¥7,700
外径 23.5㎝ 内径 21.5㎝ 高さ 5㎝ パスタ皿にも。
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[工房くさなぎ] 彫り目小皿 Φ18 オイル
¥4,950
SOLD OUT
外径 18㎝ 内径 13.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 100g 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの小皿です。 材は、ナラです。 オイルを塗って仕上げていますので、直接食材をのせても 染みができにくいです。 白っぽくかさっとしてきたら、ご自宅の食用油をたっぷり 塗り込み余分な油分をふき取ってあげると しっとりし、色は深くなっていきます。
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[工房くさなぎ] 彫り目小皿 Φ18 フキウルシ
¥5,500
外径 18㎝ 内径 13.5㎝ 高さ 2㎝ 重さ 100g 神奈川県で制作されている工房くさなぎさんの小皿です。 材は、ブラックチェリーです。 漆を塗っては拭き、塗っては拭きを繰り返し 木目を見せるフキウルシの仕上げです。 取皿にちょうどよい大きさです。 敷皿としても。
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[畑中圭介] クロッキーオリベ秋刀魚皿
¥7,700
縦 9.5㎝ 横 35㎝ 高さ 2.5㎝ 重さ 640g 愛知県で作陶されている畑中圭介さんのお皿です。 畑中さんのうつわというと、絵画のような色や絵の うつわが思い浮かびますが、もともとはこのクロッキーの お仕事に最初に取り組まれていたそうです。 炭化焼成という、鞘に炭と一緒に詰めて焼成する 薪窯焼成のような焼成方法によるものです。 秋刀魚の平均の長さは、30㎝なので35㎝の長さは 秋刀魚にも喜ばれそうです。 ぎらっとした表情は、青魚のうつくしい肌を よりうつくしく見せてくれることと。 ハレの食卓にお料理を少しずつ盛り付け、 黒や朱の漆や黒や白のうつわと合わせていく妄想 もしています。
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[竹下努] 4 青白磁片口平鉢(6寸)
¥6,050
直径 19㎝ 高さ 7㎝ 古い片口のかたちを参考に作られていらっしゃいます。 口の形状がまろやかです。
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[竹下努] 10 青白磁汁碗(小)
¥3,520
直径 11.5㎝ 高さ 7㎝
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[名古路英介] 05,06 時代椀
¥12,100
直径 12㎝ 高さ 6.8㎝ 材 カバ 仕上げ 右 黒拭漆 左 弁柄拭漆
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[名古路英介] 24 茶筒
¥17,600
直径 7㎝ 高さ 11.5㎝ 材 チェリー 中蓋つまみ 材 真鍮 仕上げ オイル
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[松尾直樹] 24,25 白マット釉どんぶり(大)・鉄釉どんぶり(大)
¥4,620
直径 18㎝ 高さ 8.5㎝ 1枚目は、カップヌードル1人前を入れたものです。 2枚目は、コンビニの1人前のおそばを入れたものです。
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[松尾直樹] 40 スモーキーコロンナマグ S 掛分
¥3,300
口径 8㎝ 持ち手までの長さ 11㎝ 高さ 8㎝ コロンナは、イタリア語で建築の円柱のことです。
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[平岡正弘] れんげ
¥6,380
幅 4.2㎝ 長さ 14.5㎝ 高さ 3㎝(掬う部分) 1.5㎝(持ち手部分) 岩手県で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 材は、イタヤカエデです。 スプーンより身近に、気軽にわしわしと食べられる道具。 雑炊や水餃子、のっけどんぶりごはん。 煮豆などを取り分けるのも、おすすめです。
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[平岡正弘] 茶碗蒸しスプーン
¥4,070
幅 3.2㎝ 長さ 15.2㎝ 高さ 2.5㎝(掬う部分) 0.5㎝(持ち手部分) 岩手県で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 材は、イタヤカエデです。 茶碗蒸し用スプーンを試作されているとお伺いしたときから、 頭に電球がともったように気になっていました。 一番多く口にしたことがあるのは、鶏肉や銀杏、椎茸、 海老などの具材がはいっているものです。 好きだった茶碗蒸しには、栗の甘露煮が入っていました。 具材も美味しくいただきたいと思うと、小さいスプーンだと 役不足。大きくなりすぎても食べづらい。 程よい頃合いのものには出会えずにいましたが、 この子とはうまくやっていけそうな予感がいたします。 同じく、あんみつも以外とスプーンを選びますが 甘味方面での活躍にも期待です。
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[アサ佳] 8・9 醤油さし ペンギン・ダチョウ
¥4,400
右 ペンギン 口径 2㎝ ボディ径 5㎝ 高さ 6.8㎝ 左 ダチョウ 口径 2㎝ ボディ径 5.5㎝ 高さ 7.5㎝
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[アサ佳] 10・11 雪輪小皿 黒・紫
¥2,750
直径 10.8㎝ 高さ 1.5㎝
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[井銅心平] 南蛮飯碗
¥3,850
直径 12.5㎝ 高さ 5.8㎝ 薪窯焼成です。 水にくぐらせてからお使いいただくと、肌がしっとりし お米がつきにくくなります。
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[江口智己] 11 鶏形箸置
¥1,980
幅 2.5㎝ 長さ 5㎝ 高さ 3.5㎝
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[松永真哉] 3 織部船形向付
¥5,500
縦 12.5㎝ 横 14㎝ 高さ 3.5㎝
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[松永真哉] 11 鉄絵碗
¥3,630
直径 11㎝ 高さ 5.5㎝
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[渡辺信史] w-1 レクタングルプレート(白炭化)
¥5,060
縦 16.5㎝ 横 24㎝ 高さ 2㎝
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[小黒ちはる] ピッチャー 上絵付け
¥11,000
口径 9㎝ 持ち手から注ぎ口までの長さ 22㎝ 高さ 12.5㎝ 八分目までの容量 700㏄ のせたドリッパーの径 10.5㎝ 重さ 760g 岐阜県で作陶されている小黒ちはるさんのピッチャーです。 ボディを焼成した後に、転写シートを張り付け描き焼成し 定着させています(上絵のお仕事です。)。 少しかすれたところがあったり、シートが重なったところの 色が深くなっていたり発見がたくさんあります。
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[山本哲也] 銀化輪紋四方皿
¥7,700
縦 19.5㎝ 横 19.5㎝ 高さ 1㎝ 重さ 680g 滋賀県で作陶されている山本哲也さんのお皿です。 厚さはそんなになく、かさっとした金属のような表情に スタイリッシュな印象を受けます。 焼いた厚揚げにたっぷり薬味、筍の木の芽和え、まぐろのぬた。 お料理屋さんの一品のように見せてくれます。
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[若林幸恵] 拭き漆大椀
¥24,200
直径 15.2㎝ 高さ 12㎝ 重さ 340g 八分目までの容量 600㏄ 埼玉県で制作されている若林幸恵さんのお椀です。 材は水目桜です。 漆を塗って、拭いてをくりかえす拭き漆の技法で仕上げられています。 拭き漆は、木地が見える軽やかさが魅力です。 若林さんは、東京藝術大学で漆芸を学ばれました。 産地では、木地師、塗師など分業が主ですが若林さんは 木地もご自身で挽かれます。 木地には、挽き目が外内ともに入っています。 最後の画像は、水を600㏄入っています。 ごはんにありもののおかずをのせて食べるのが好きなのですが (ツレヅレハナコさんのからだ整え丼は愛読書です。)、そんな ごはんにもおすすめです。 豚汁の残りにカレーのルーを入れてカレーうどん、 けんちん汁利用のけんちんうどんもご馳走に映ります。
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[平岡正弘] テーブルスプーン
¥6,930
幅 3.8㎝ 長さ 18.7㎝ 高さ 2.7㎝ 岩手県八幡平市で制作されている平岡正弘さんのスプーンです。 国産のイタヤカエデを口当たりがよいように丁寧に磨き、 漆を塗って拭いてを繰り返すフキウルシの技法で仕上げられています。 イタヤカエデは、バットなどに使われる粘りのある材です。 かたちは、金属のスプーンを元にデザインされているので もたつきがないシャープさがありますが、木ならではの 柔らかさや温かさは味わえます。 一度使うとその心地よさに、毎食使ってしまいます。 日々お使いいただくと先端の木地が見えてきますが、 塗りなおしもしていただけます(送料と塗りなおし代はご負担 いただきます。)。 5枚目の画像の右側は、10年ほど使用したスプーンで左側は 新しいスプーンです。使って洗って拭いてを繰り返すことで、 使い艶が生じた自慢のスプーンです。
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[光萌窯 中西申幸] 47 象嵌蕎麦猪口(チェック)
¥4,180
直径 9㎝ 高さ 6.3㎝ 生地が柔らかいうちに、紋様の刻印をした後白い土を埋め 拭い紋様をつけられています。 描いたのではない、版木のような質感が食卓に深みを 与えてくれます。 飲み物だけでなく、汁物や小鉢のように副菜を盛り付けても。
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[イワオトナリテ] フラットプレート 8寸
¥8,800
直径 25㎝ 高さ 1㎝ 重さ 540g 愛知県瀬戸市で作陶されているイワオトナリテさんのプレートです。 ご夫婦で制作されています。 鈴木崇史さんがボディを作り、鈴木優子さんが釉薬を担当されています。 瀬戸の磁土に3つの釉薬をかけ合わせています。 夕焼けが毎日違うように一枚一枚微妙に表情が異なります。 これからの季節の渋い色味のうつわ合わせにも、温かくなって 明るい色との組み合わせも愉しめるうつわです。 平らな形状ですのでホールのケーキものせられ、 豆鉢をのせたり食材をあちこちにのせるワンプレートにも おすすめです。
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[土田和茂] 26 折箱 平手 赤
¥27,500
縦 12.5㎝ 横 21.5㎝ 高さ 4.5㎝ 昭和のほろ酔いお父さんがぶらさげて帰ってくる折詰のような 軽い感じを目指して、身は木で蓋は麻布で作られています。 ほどよい軽さです。 赤の華やかさが茶弁(美味しい)の日も鮮やかに彩ってくれます。
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[清岡幸道] 39 灰白ブルー花器D
¥16,500
口径 5.5㎝ ボディ径 16㎝ 底径 5.5㎝ 高さ 17㎝ 灰白釉を施釉した後に、碧灰釉を施釉しているので 水色に発色しています。
